お車のメンテナンス・ポリマーシーク加工はダイワみなくるチェーン木更津潮見店のボディーセンターオオツカへ
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・ポリマーシーク加工とは・・・?
ポリマーシーク加工は、「より奇麗なクルマに乗りたい。」「下取り価格を少しでも高くしたい。」等々のオーナー様方のご要望にお応えすべく、1981年に開発されたコーティングの液剤(ポリマーシーク)と磨きの技術をセットにした(株)ダイワみなくるチェーン独自のシステムです。
ポリマーシークを施工する事により、中古車なら新車同様の光沢が蘇り、新車なら輝きが永続的に続きます。
右写真のMR-Uのボンネットをご覧下さい。
色褪せたボンネットもポリマーシーク加工により新車時の光沢が甦ります。そして塗装に劣化をもたらす様々な原因からボディーを守りキズも付きにくくなります。
もちろん加工後は一切ワックス掛け不要です。

・ワックスとは違います!

一般的なカーワックスは、塗装面にシリコン系の油膜を作り、それによって光沢を出したり水を弾いたりしています。
言ってみれば塗装面の上に塗ってあるだけなので、密着性も弱く、雨などによって簡単に流れ落ちてしまう一時的なものです。
ポリマーシーク加工は・・・ 
●ポリマーシークT
特殊高分子重合体(塗装粒子よりも堅く、しかも超微粒子で酸などの化学反応に強い特殊ポリマー分子)のコーティング剤。
●ポリマーシークU
撥水性能に優れ耐久性のあるフッ素樹脂系コーティング剤。
●ポリマーシークQEST
防汚性に優れ高硬度の石英ガラス系コーティング剤。
それぞれのコーティング剤を、ダイワみなくるチェーン独自の特殊な作業方法で塗装分子に浸透させ、さらにごく薄い保護被膜を形成し、油汚れや紫外線、ホコリ、酸性雨から塗装面を保護します。

・ポリマーシークは、3種類
ポリマーシーク・シリーズは、コーティングの特性によって3種類ご用意しております。
こだわり抜いた『前処理加工』の後に各種コーティングを行いますので仕上がった状態はどれもカーオーナー様のご期待にそえるものです。
各特長や、お手入れの環境でお好みのものをお選び下さい。


何はともあれ、お車を綺麗にしたい方に ・・・ポリマーシーク
ダイワみなくるチェーンの誕生以来全国のカーオーナー様から愛され続けてきたポリマーシーク。全国加工台数300万台以上は、信頼と実績の証しです。
塗装の内部にしっかり定着する「浸透型ポリマーシーク」。洗車等で取れてしまう事はありません。しっとりとした濡れた様な光沢、とにかくツヤ!という方にオススメです。


撥水性がご希望の方に ・・・ポリマーシークU
撥水性が欲しい!というお客様のご要望にお応えするために誕生したポリマーシークU。ベーシックタイプのポリマーシーク機能に撥水性能を持つコーティング層をプラスした「皮膜+浸透型ポリマーシーク」。
雨の日や洗車時など濡れた時の水弾きは最高です。
コロコロ撥水をより良い状態で保つ様、専用メンテナンスセットを標準装備。


お手入れが面倒な方に ・・・ポリマーシークQEST
石英ガラスの硬い皮膜でボディーを保護する防汚性に優れたポリマーシークQEST。
汚れてしまった愛車は今までタブーとされていた洗車機に入れて頂ければ、カンタンに汚れを落とす事が可能となりました。
手洗い洗車をする場所にお困りの方、とにかく時間のない方にマッチする加工です。
*施工後1カ月経過で洗車機が使用可能です。ただし布、もしくはウレタンブラシの洗車機に限ります


3年保守システム G'ZOXリアルガラスコート
・G'ZOXリアルガラスコートとは・・・?
・G’ZOXリアルガラスコートは、”ソフト99”が開発したコーティングです。
長年培われたダイワみなくるチェーンの施工技術でG’ZOXをワンランク上の仕上がりへと導きます。
・リアルガラスコート最大の特長は、ガラス系被膜コーティングでありながら強力な撥水性能を併せ持つ点です。
基本的には親水性であるガラス系被膜に高レベルの撥水性を持たせることに成功しました。

G’XOXリアルガラスコートの詳しい説明はこちら
・3年保守システムとは・・・?
施工後1年目・2年目と状態をチェックし、トータル3年間の期間、お客様のお車をサポート致します。
1年目・2年目の点検は無料となりますが、付着物除去等のメンテナンスに関しては有料となります。

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・キラピカ★コティングトとは・・・?
ヘッドライトもボディー同様時間とともに劣化していきます。
黄ばみや曇りは劣化の現れです。
主な原因として、ボディーワックスの光沢剤や太陽の紫外線などが考えられます。
この「黄ばみ」そう簡単には取れないんです。
ボディーはピカピカでも、ヘッドライトが汚いと、クルマ全体がきれいに見えないものです。
「キラピカコーティング」は、特殊な技術で、ヘッドライトを傷つけることなく、このしつこい「黄ばみ」を落とし、さらにまた黄ばんでこないように、強力な専用コーティングを施す、新しいシステムです。
※レンズ内側の汚れは除去できません。

・キラピカ★コーティングの特徴!
ヘッドライトやフォグランプの黄ばみ汚れは、ある程度洗浄及び研磨により除去できます。
でも、そのままだと数ヶ月でもとの黄ばんだヘッドライトに戻ってしまいます。
それを防ぐための表面コーティングが「キラピカ☆コーティング」です。
キラピカ★コーティングは、汚れが付着率しにくく
黄ばみを防げるだけではなく、汚れや虫の死骸等が付いても簡単に落とせる様になります!

・新品のヘッドライトを購入するのは、ちょっと費用が・・・と思っている方
・新車時のうちにヘッドライトの劣化防止を考えている方
・ポリマーシーク加工をし、ボディーが綺麗になった分ヘッドライトの黄ばみ・曇りが気になりだした方
そんな考えをお持ちのオーナー様にぴったりの加工です。


鉄粉・ペイント・付着物除去 鉄粉

・??鉄粉・・・?  ペイント・・・? 付着物除去ってなに?
様々な環境で使用するお車には、知らず知らずのうちに色々な物が付着してしまいます。
付着物があることによって、付着物に汚れが絡みいくら洗車をしてもWAXを掛けても綺麗にする事が困難になります。
付着物の種類によっては、汚れにとどまらず塗装を侵食させてしまう物もあります。

付着物は、簡単に確認する事が出来ます。
洗車の時に洗剤や汚れを水で十分流した後、水を掛けながら手のひらで軽く塗装面を撫でてみて下さい。ザラザラするのが付着物です。
・付着物の種類と危険性
一言に『付着物』と言ってもたくさんの種類があります。
● ペイント ペイントは、住宅建物や工場、大型重機など屋外での塗装現場で多く飛散します。
ペイントは、付着すると1番厄介です。風に乗って飛散するペイントは塗装部分はもちろん、ガラス、プラスチック部品、ワイパータイヤなど様々な所に付着します。
飛散したペイントの種類によっては塗装の変色や腐食といった二時被害を引き起こす場合があります。


● 鉄 粉 製鉄工場や鉄工所からの飛散はもちろん、自動車のブレーキダストや電車の車輪と線路の摩擦や各種作業現場などでも発生します。
付着により、鉄粉から錆が発生し淡色車の場合は塗装が黄ばんできたり、洗車やWAX掛け時などに付着している鉄粉によって塗装に傷を付ける事があります。


● ピッチ 道路工事現場を通過する際に、『バチ、バチ!』と車の下回りに何かが跳ねた音を聞いた経験!1度はあると思います。
このバチバチの時にアスファルトピッチが付着してしまいます。
ピッチ自体が、塗装に与える深刻な影響は特にありませんが・・・付いていてあまり気分の良いものではありません。


● 鳥糞・樹液 鳥糞や樹液は長期間付着させたままにしておくと重大な被害を引き起こします。
それぞれは、強酸性ですので長期間放置すると塗装を侵食させてしまいます。
鳥糞は網目状に侵食し、樹液は樹液の付いた形で侵食し塗装が取れてしまったような状態になります。
木の実も、種類によっては樹液と同じ様な侵食を引き起こす事があります。
お車を駐車する際、夏場は特に室内の温度の上昇を避ける為に木の下に駐車する方って多いと思います。しかし、大きな間違いです。
木の実や樹液被害の原因となりますので出来るだけ木の下は避けて駐車する事をお勧めします。


※ペイント以外の付着物は、付着後すぐに洗車をする事で除去する事が出来ますが、固着してしまった場合一般的なお手入れでは除去できません。
.付着物除去
鉄粉除去の場合、
@『アイアンリムーバー』を使います。
 鉄粉の付着がある所はアイアンリムーバーが紫色に変色します。
 アイアンリムーバーの作用により、付着している鉄粉が取れやすくなります。付着状態の弱いものはこの時点で取れてしまいます。
Aアイアンリムーバーで除去しきれないものは『トラップ粘土』で除去します。
鉄粉1 鉄粉2


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